千葉在住のクリスチャン。中国語やゴスペルや手話が趣味のスズランが感じたり思ったりしたことの日記。


by suzuran-no-nikki
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山中湖のユースキャンプ

 今週の木曜日から3泊4日で、
教団のユースキャンプが山中湖で開かれている。

タイトル:New Creation Fest’2008
(ニュークリエーション・フェスタ 2008)

日時:2008年3月27日(木)~30日(日)
場所:グリ-ンロッジ山中湖

講師:安達 隆夫先生(大阪シオン教会牧師)
ワーシップゲスト:長沢 崇史先生(カナンプレイスチャーチ)

<テーマ>FAITH~確信の領域へ~
<みことば>信仰は望んでいる事がらを保証し、
目に見えないものを確信させるものです。(ヘブル11:1)

 教団では、毎年春と夏の年2回、ユースキャンプが開催されており、
毎回それぞれ深い学びを受け、成長させられて帰って来る 。

 今回のキャンプでは、皆どんな恵みを持ち帰って来るか楽しみだ。
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-29 17:26 | 教会 | Trackback | Comments(2)
「Boys NY Guide」(ボーイズ ニューヨーク ガイド)
 ~ウキウキニューヨークガイドブック~   ¥1,600
          2007年11月   主婦の友社     

http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31976086

  先日、イースターの早天礼拝でご一緒した、Mさんの息子さんのまこと君が
本を出版されたということで、早速注文して見た。

  ニューヨーク在住5年近くになるまこと君が、
ニューヨークの音楽・ショッピング・食べ物・スポーツ・
独立記念日やニューイヤーズイブ等のお祭りやイベント、そして夜の娯楽
に至るまで、ヒップホップなイラストや写真と共に紹介した、
「若者のニューヨークガイドブック」

 「・・・・・日本からはブレイクダンサーやDJ、MCを目指して
ニューヨークへ沢山の人が来る。
そういう人たちのためのガイドブックが作れたら
面白いだろうなと思った。・・・・・」
                             (本書のあとがきより)

  一昨年、お母さんが突然くも膜下出血で倒れたことも、本を書く動機になったようだ。

 Mさんの息子さんは、ご両親が日本に帰国されてからも、ニューヨークで暮らし、
デザイナーを目指しているというものの、何をしているのだろうか・・・と思っていた。

  今回こういう本を出されたとお聞きし、格別にビックリもし、またうれしくもあった。
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-27 17:05 | 読書 | Trackback | Comments(0)
   毎年イースターの朝には、北習志野の近隣公園で早天礼拝の時を持っている。

 共に集うのは、以前に社宅でご一緒だった、クリスチャンのMさんご夫妻
(今回、夫人はお休み)。
 それから、Mさんご夫妻がアメリカ駐在中に、フィラデルフィアの日本人教会で
お知り合いになったOさんご夫妻と息子さんのH君。そして、私達夫婦ふたり。

 日曜日の朝早くの公園は、お散歩をする人や、ジョギングをする人などが
ちらほら見える程度で、まだ空気も澄み切っていて全体的に静かだ。

 そんな中で、共に讃美歌を歌い、聖書の復活にちなんだ箇所を輪読する。

 早天礼拝のあとは、近くのレストランで朝食をとり、
久しぶりの会話を楽しんだ後、それぞれの教会の礼拝に向かう。

 年に一度、主の復活を思いつつ祈る、幸いなひと時である。

 「週の初めの日の明け方早く、女たちは、準備しておいた香料を持って墓に着いた。
 見ると、石が墓からわきにころがしてあった。・・・・・
  ここにはおられません。よみがえられたのです。」 (ルカ24:1,2・6)
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-23 22:23 | 教会 | Trackback | Comments(2)

風邪で38.4度の発熱

 上の子の卒業式も終わって一段落しホッとしたせいか、
久しぶりに風邪を引いて熱を出した。
 日曜日の夜に上の子が、やはり38度以上の熱だった。
 しばらく前からせきが出ていて、ちょうど私も同じような症状だ。

 思えば、日曜日の礼拝では、韓国帰りのN副牧師先生を始めとして、
夫人のY先生、ユースのスタッフのS姉妹、ユースのI君やTちゃんなど、
マスクをしている人が、全体の3分の1くらいいた。

 そういえば、日曜日の礼拝終了後には、牧師先生から、
一番下の娘さんに、無事に男の子が生まれたとのうれしいご報告があった!! 
 実は、礼拝前には、もう36時間もたつのに、まだ生まれないということで、
皆で心をひとつにしてお祈りしたのだった。
 牧師先生ご夫妻には初孫に当たり、喜びもひとしおのようだ。

 そして、昨日は私も、どうも、頭痛がして身体の節々が痛いなあ
と思って熱を測ってみたら38.4度もあった。
 今日は、暖かくして寝ていよう。
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-19 12:21 | 家族 | Trackback | Comments(0)

義母の手術後の経過

 義母が緊急の手術を受けてから、半月ほどたった。
 おかげさまで、経過は順調 。
 緊急手術の際に切らなかったヘルニアも、
すでに固定してしまっているので、
今回はこのままで様子を見ても大丈夫とのこと。
 もしもまた、回りが化膿してくるようだったら、
その時は開腹して手術することになるそうだ。

 義母が入院している4Fの病室から、
高速のインターに入る高架の道路が見える。
 そこを行き来する車を見て、義母が
「あれに乗って、帰りたいと思うのよね~」と言う。

 リハビリを兼ねて、老人保健施設にお世話になることも提案してみたのだが 、
どうも義母は自宅に帰りたいらしい。
 この分だと、今月末くらいには退院できる見込み。

 ただ、入院前に比べ、だいぶ歩行が困難になってしまったので、
これから、家に帰ってからの方が心配かもしれない。
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-17 15:33 | 家族 | Trackback | Comments(4)

M短大の卒業式

  今日は、上の子が2年間通ったM短大の卒業式があった。

 前日からの雷雨もあがり、暖かいお天気になった。

 朝早く、1月に成人式の着付けをしてもらった写真屋さんに行き、
袴の着付けと髪のセットとメイクをしてもらった。

 途中の駅で、お友達と待ち合わせをしたら、
綺麗な袴姿の同窓生達と、たくさん出会った。

 第37回卒業式がM短大の3階のホールで行われた。
土曜日だったので、主人も卒業式に出席してくれた。

 振り返ると2年間はあっという間だったが、
こうして無事に卒業式を迎えられることに感慨無量だ。

 クリスチャンでお世話になったK先生にもご挨拶できた。

 中国語のN先生からの卒業生へのアルバムに書かれた言葉は、
「『一生創造、勇往直前!』(一生、いつまでも、創造の心を忘れず、
勇気を持って前進して下さい。」だった。
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-15 23:59 | 子育て | Trackback | Comments(2)

海南島のお土産話

 今日は、幕張で中国語の研修会があった。
ちょうど、幕張メッセでFOODEX JAPANという
展示会が開催されていて、来場者が多く混雑していた。

 講師のN先生が、1ヶ月ほど海南島に滞在されていたので、
今回はそのお土産話などを聞かせて下さった。

 ハワイと同じ18度の緯度に位置する中国南方の島。
 海がきれいで、自然環境に恵まれた場所だということだ。
 トロピカル・フルーツがおいしかったそうだ。

 北京オリンピックの記念メダルも見せていただいた。
 “貝々・晶々・歓々・迎々・女尼々”の5人のキャラクター名前を合わせると
“北京歓迎イ尓!!(北京へようこそ!!)”の意味になるそうだ。

 椰子の実のキャンディなどをお土産に頂いた。

 実はN先生は、上の子が通っている短大の中国語の先生でもあるので、
また明日の卒業式でもお会いすることになっている。

 今日の別れ際は、「明天見!!(また、明日お会いしましょう!!)」だった。
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-14 19:06 | 中国語 | Trackback | Comments(0)

教会の受付

 うちの教会では、ウエルカム・チームというのがあって、
順番で、教会の受付のお当番をやっている。

 少し前の日曜日、教会の受付で玄関の所に立っていたら、
たんぽぽの綿毛が風に乗って、教会堂の中にふんわりと飛んで入って来た。
 日差しも暖かくなってきて、春が近づいているのを感じる季節になった。

 佐倉のほうから40分位かけて、自転車で来ている姉妹は、
「教会に来る途中、ひばりが鳴いていたのよ。」と言っておられた。
 そのことを、後から来られたご婦人にお話したら、
「『ひばりが鳴いていた』ということを聞けた事がうれしい。」と言われた。

 礼拝堂に入ってしまうと、挨拶タイムはあるが、
座った席の周囲の方々としか、あまり会話をかわさない。
 けれども、受付に立っていると、入って来られるお一人お一人とご挨拶をして、
いろいろと会話することが出来るので、このご奉仕が私は好きだ。
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-12 07:03 | 教会 | Trackback | Comments(0)

ゴスペル存続の危機

  私達の千葉グレイス・ゴスペル・クワイアー(CGGC)が、
諸事情から存続の危機に立っている♪

 ここ数週間、スタッフで話し合いを重ねてきた。
 外部のクワイアーに参加する案や、
夏まで一時お休みにする案などもあった。

 結論として、今後しばらくは、毎月1回の練習で今までどおり、
しばらくは続けてみて、様子を見て行くことになった。

 このクワイアーが始まって、もうじき4年になる。
2004年5月30日に第1回練習をスタートしてから、
初代ディレクターの‘きょさん’で2回、
その後を引き継いで下さったディレクターの‘りょさん’で2回、
計4回のクリスマス・ゴスペル・コンサートを経験した。

 私達のクワイアーの今後について、主の導きを祈り求めている。
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-10 04:26 | ゴスペル | Trackback | Comments(2)
 昨年末のクリスマス・ゴスペル・コンサート
が終わって、新年1月の練習はお休みだった。
 2月から、練習開始の予定だったが、
残念ながら、その時は雪のため中止になった。
 
 そして、今日が久しぶりのゴスペル練習だった。

 やった曲は、すごく久しぶりに“Total Praise”
そして、年末にやった“みことばに生きる”と
“Hallelujah Salvation And Glory” ♪
 一度やった曲は、意外と覚えているものだ。

 今日はピアニストに、この3月にゴスペル音楽院を卒業予定の
新進気鋭のN君を、りょさんが連れて来て下さった 。
 売れっ子なので、もう来られないとの事。残念だ!!
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by suzuran-no-nikki | 2008-03-08 21:16 | ゴスペル | Trackback | Comments(0)