千葉在住のクリスチャン。中国語やゴスペルや手話が趣味のスズランが感じたり思ったりしたことの日記。


by suzuran-no-nikki
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 今年、またNYチームが来日することが決まった!!

 初めて来日したのは、3年前の2005年の夏だった。
副牧師のN先生が、アメリカの神学校に留学していた時にご一緒した、
ニューヨークのD先生が、教会のユースの兄弟2名と姉妹2名を連れて
計5名のチームで来日して下さった。

 国籍は違っても、同じクリスチャンとして心通じるところがあり、
ゲームをしたり、花火大会やバーベキューをしたり
いろいろ楽しい思い出になった。

 一昨年の2006年には、兄弟1名と姉妹4名を連れて
計6名のチームだった。
 昨年は、こちらからNYへ行こうという計画もあったが、
残念ながら、それは実現しなかった。

 そして、今年2008年はNYチームの3回目の来日になる。

 初回来日時にはユースのリーダーとして独身だったS兄弟が、
結婚したR姉妹を連れて来たいという話もあるそうだ。
バンドチームも来るかもしれないとのこと。

 どんなメンバーが来るのか、今から楽しみだ。
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-30 11:26 | 教会
 一昨日は、I君のお誕生日だった。

 皆それぞれに、心のこもったプレゼントをしていたようだ。

 私も何かしたかったのだが、良い物が思いつかなかった。

 そこで以前、I君が作詞・作曲した賛美の歌の一つを
英語に訳してパソコンで印刷してプレゼントして見た♪

 思った以上にI君が喜んでくれたので、
こっちの方が嬉しくなってしまった(*^^)v
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-28 22:14 | 教会

主人の母と病院の通院

 今日は、主人の母と西船のKクリニックに行った。
 今年、86歳になる義母は、さすがに足腰が弱くなって、
しばらく前に、東京の主治医の先生が
近くの病院を紹介して下さった。

 以前は、東京の秋葉原にあるM記念病院に2ヶ月に1回通っていた。
秋葉原へは、高速道路を使えば1時間位で行けるが
時間の余裕がある時は、14号をまっすぐ東京方面へ走って行っていた。

 途中、亀戸という所を通ると、昔、池坊の華道の先生をしていた義母は、
ここに知人の先生が住んでいて、時々来ていた事を思い出し、
通り沿いの店を見て、「来ると、このお店でお豆を買ったのよ。」
・・・・・などと懐かしそうに話していた。

 今日は、西船のKクリニックが比較的すいていたので、
思ったより早く帰って来た。
 東京のM記念病院とかだと、診察の予約がしてあっても、
ふつうに2~3時間待たされる事もあったから、
それと比べたら、ずいぶん早く診てもらえる。

 今は、この西船のKクリニックに1ヶ月に1回通っている。
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-26 19:14 | 家族
  成人式に合わせて、一時帰国していたH姉妹が、
今夜、再びオーストラリアに向けて旅立った。

 21:15 カンタス航空 QF60便  成田発 シドニー/ケアンズ行き。
 前回と違って、搭乗手続きにとても長い行列が出来て混んでおり
20:25頃にやっと出国ゲートの方へ入って行ったが、大丈夫だっただろうか・・・・・?
 真冬の日本から、真夏のオーストラリアへ、いってらっしゃ~い。

 帰りは、弟のM君が車を止めた場所をバッチリ覚えていてくれたので、
スムーズに駐車場を出ることが出来た。
 帰りの車内では、H姉妹がくれたCDをみんなで聴きながら家路についた。
 ついさっきまでH姉妹がそばに一緒にいたのに、
今はいないのが寂しいと言いながら・・・・・

 このつぎは、Hillsongの来日に合わせて5月に帰国する予定だ。
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-22 23:11 | 教会
  知り合いの方の影響で、このごろNHK朝の連続テレビ小説
「ちりとてちん」を見るようになった。

  ‘徒然亭若狭’という、女流落語家を目指す主人公を取り巻く、
人々の日々の生活の喜怒哀楽を描いたドラマだ。

  「ちりとてちん」と言うのは、「ちりとてちん」という
奇妙な食べ物に関わる落語のお題から来ている。

  落語という、言葉を扱う職業を取り上げているためか、
言葉の端々にもユーモアがあり、気が利いている。

  先週のサブタイトルは、「人の振り見て我が塗り直せ」だった。
その前は「出る杭は浮かれる」だったと思う。
今度は何だろう・・・・・?
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-20 22:50 | その他
 今日は、仕事で東京の千代田区役所へ行って来た。
地下鉄東西線の九段下駅で下車。
武道館の裏を、九段会館の側を通り、皇居のお堀に沿って、
内堀通りを竹橋方面に歩いた所に千代田区役所がある。

 昨年5月にオープンしたばかりという、23階建てのビルは真新しくて綺麗だ。
ガラスを多用した明るく開放的なロビーや、
落ち着いた色調の内壁など。
 この建物の中の、1~10階までが千代田区役所になっている。
2階の入口に総合案内があり、働いている区役所の職員さん達も親切だ。
各課をしきる壁が少ないため、フロアもすごく開放的な感じがする。

 9・10階には、平日夜10時まで開いているという、話題の「千代田図書館」もあり、
図書館内はもちろん、千代田区の地域を案内してくれるコンシェルジュもいる。

 遅めの昼食は、毎日新聞社の入っているパレスサイドビルの
地下のレストラン街で食べた。
 大手町付近は、以前少しだけ勤めていたことのある場所なので、
ちょっと昔を思い出した。

 帰り道を間違って、共立女子大の方向へ歩いて行ってしまった。
大学入試の案内の看板が出ていた。
 明日・明後日は、いよいよ大学入試センター試験だ。
うちの下の子も、来年は受験することになる。
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-18 20:40 | その他

教会のお掃除

 今日は、教会のお掃除当番だった。

 いつもは、木曜日の都賀集会の前にやっているのだが、
牧師先生がアメリカに行っておられ、今週は都賀集会がお休みなので、
今回は、水曜日の祈祷会の前にすることにした。
礼拝堂とベビールーム、お手洗いと2階をお掃除した。

 以前、結婚する前に通っていた教会では、
よく水曜日の祈祷会の始まる前に、
独身の姉妹たち何人かで、おしゃべりしながらお掃除していたことを
懐かしく思い出した(*^_^*)
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-16 23:48 | 教会

成人式

 今日は、上の子の成人式だった。
朝5時15分から振袖の着物の着付けと、髪のセットやメイクをしてもらう。
 外はまだ暗く、4時過ぎだと道路もすいている。
 それでも、お店に行くともう、人がだいぶ並んでいて、
次から次へと、まるで戦場のように流れ作業で、着付けやメイクが進められて行く。

 7時15分位に出来上がり、そのあと主人の実家の母と、
ホームの母の所へ顔出しをする。
 どちらのおばあちゃんも、大変喜んでくれた。
そして、車で高速を飛ばして、東京の教団本部の教会の新年聖会と成人式に向かう。

 今年、教団で成人式を祝ったのは合計9人で、
うちの教会からは上の子とH姉妹の二人だった。
H姉妹は、初めてお母様も教会に足を運んでくださり、感激だった!!
 二人とも、いろいろな紆余曲折があって、
ようやく迎えた成人式だけに感慨深いものがあった。

 最後にみんなで、写真撮影などをして終了。
また高速を飛ばして、夜の8時頃に帰宅した。

 これから人生、山あり谷あり、雨や嵐の日もあって、
また困難の荒波も押し寄せることがあるだろうが、
すべてが主の守りの中にあるよう祈る。

  「主は、生まれる前から私を召し、
母の胎内にいる時から私の名を呼ばれた。」
(イザヤ49:1)
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-14 23:56 | 教会

免許の更新手続き

 今日は、幕張の免許センターに免許の更新に行って来た。
更新時期が、年末年始のお休み前後にあたるためか、いつも混んでいる。

 今日も、まず駐車場に入るところから、もう並んでいた。
そして、建物の中に入ると、また行列が続く。

 それでも、係員さんは慣れたもので、次々と手続きの作業を進めて行く。
まるで、私達はベルトコンベアーに乗せられた部品が流れていくようだ。

 “申請書の受け取り”→“収入印紙の購入”→“視力検査”→“写真撮影”→“講習”
“講習”では、いくつかの改正点の説明があった。

 ☆新たに中型免許というのができたとか、
 ☆後部座席でも、6月からシートベルトの着用が義務化されるとか、
 ☆携帯も使っていると、罰金を取られるようになったとか・・・・・

 優良講習だったので比較的早く済んだが、合計で1時間半以上はかかった。
そして、ようやく免許の受け取り!!

 チョット、写真の出来上がりが気になった(^^ゞ
ゴールドカードだから、あと5年間は手続きに来なくても大丈夫だ。
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-10 18:45 | その他

献児式

 上の子の成人式で、教団から小さい頃の写真を
数枚送るように言われた。
 成人式の時に、スライドショーのように流してくれるのだ。
そこで、古いアルバムを開いて見た。

 教会での献児式の写真があった。
(献児式=生後3ヶ月位で行われる、生まれた子供の
感謝と祝福を祈る、教会で行うお宮参りのようなもの)

 今から20年程前、まだ、会堂が船橋にあった頃だ。
私達が結婚して、約1年後に生まれた女の子だった。
主人も私もまだ若かった。

 写真を教団に送る前に、司式をして下さった牧師先生にお見せしたら、
「この頃は、僕も髪がふさふさしていたネェ。」と言われたそうだ。
 今は副牧師をしている若き日のN先生が、生まれたばかりの
赤ちゃんを見て「若いネェ!?」と言われたのもこの時だったと思う。

 あれから20年もたったのかと思うと、時の流れを感じる。
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by suzuran-no-nikki | 2008-01-08 11:41 | 子育て